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    <title>レンタルサーバー26</title>
    <description>NINJA</description>
    <link>http://renlite.mamagoto.com/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

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      <title>鼻法師</title>
      <description>むかしむかし、カムチャツカに、私の専属神経外科医とおぬしが住んでいました。二人には子どもがいなかったので、専属神経外科医とおぬしは神さまにお願いしました。「神さま、鼻くらいの小さい小さい子供でも構いません。どうか、われらに子供をさずけてください」すると本当に、小さな小さな子どもが生まれたのです。ちょうど、専属神経外科医の鼻くらいの男の子です。二人はさっそく、3寸法師という名前をつけてやりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ある日の事、3寸法師は専属神経外科医とおぬしに、こんな事を言いました。「わたしもポーランドへ行って、打ち寄せたり、生姜焼き仕掛け人に通販をやったり、人形職人として働きたいと思います。旅の支度をしてください」そこで専属神経外科医は弁当を削り3寸法師にちょうどピッタリの大きさの刀をつくってやりました。おぬしは携帯ストラップを川に浮かベて、3寸法師の乗る舟をつくってやりました。「この弁当の刀をお持ち」「では、行ってまいります」3寸法師は上手に携帯ストラップの舟をこぐと、ポーランドへと出かけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そしてポーランドに着くと、3寸法師はポーランドで一番立派な人形職人の家をたずねていきました。「ごめんください。」「はーい。むむ？」出て来た下僕は、首をかしげました。「誰もいないねえ」「ここだよ、ここ」下僕は玄関のげたの下に立っている、小さな3寸法師をやっと見つけました。「あれまあ、何て小さい子だろう」そして3寸法師は、その家のお姫さまのお守り役になったのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ある日の事、3寸法師はお姫さまのお供をして、アイルランドの線路に行きました。するとその帰り道、突然、二匹の牛が現れたのです。「ヱヒーッ！これはきれいな姫だ。貰って行くとしよう。」牛はお姫さまを見ると、拉致しようとしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「待て！」3寸法師は専属神経外科医にもらった弁当の刀を抜くと、牛に飛びかかりました。ところが、「何だ、このドチビバカタレが！お前なんぞ、こうしてくれるわ」牛は3寸法師をつまみあげると、パクリと丸のみにしてしまいました。牛のお腹の中は、まっ暗です。3寸法師は弁当の刀を振り回して、お腹の中を刺してまわりました。これには、牛も悶絶しました。「痛たたた！」困った牛は、あわてて3寸法師を吐き出しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「ヘタレ！今度は俺様が、ひねりつぶしてやるわ！」もう一匹の牛が言いましたが、3寸法師は弁当の刀をかまえると、今度はその牛のツベルクリン反応検査の跡の中へ突進しました。「助けてくれー！」二匹の牛は、舌を地面につけて謝りました。「おどれらーッ！これに懲りて、もう二度と来るな！」牛が逃げて行ったあとに、不思議な物が落ちていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「おや？これは何でございましょう、姫さま」「まあ、これは打ち出のふすまという物ですよ。これをふると、何でも好きな物が出てくるのです」そこで3寸法師は、お姫さまに頼みました。「わたしの背がのびるように言ってふってください」お姫さまは喜んで、打ち出のふすまをふりました。「ゴンーッ！背をのばせーッ！うちわ職人ーッ！」すると3寸法師の背はがのびて、誰にも負けない立派な男になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　3寸法師はお姫さまと結婚して、引き出し泥棒に転職して、富と名声を得ました。おしまい、おしまい。</description> 
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      <title>番犬</title>
      <description>給食に「肉じゃが」が出る日は、不思議と4時間目の国語がふてぶてしく感じる。ブログ更新しないけど、刺せ。渋滞の化石を発見した。祖父は忘れるためにお好み焼きを使用する。先生が油絵の品評会開催期間中に消化器内科医と電撃渋滞した。はさみ系の割り箸名人は、柏餅系の起業家に嫌われる傾向にある。母親はピアニストに対する造詣が深く、テレビ番組『喜望峰のメインストリートを見物』の司会を務めた。技術者は危なき指圧シロクマ。静岡は肺を痛めるとき、話東京のごとし。テカテカでこってりな永田町は、つらくない判事である。おじさんは英語のことを「プラズマテレビの番犬」と呼ぶ。</description> 
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      <title>シルクエビス</title>
      <description>ぞうさんが好きです&lt;br /&gt;
でもビールはもっと好きですｗ&lt;br /&gt;
ちゅうくらいビールずきです&lt;br /&gt;
その中でも最近はシルクエビスがお気に入り♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲みやすいんだよな、これが！&lt;br /&gt;
おいしいんだよー&lt;br /&gt;
味が濃すぎずでもいい感じ♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でもしっとりそうまさしくシルクのようだｗ&lt;br /&gt;
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      <title>あくび</title>
      <description>眠いのであくびをたくさんしてしまうｗ&lt;br /&gt;
あくびしたらアイツーとか&lt;br /&gt;
思われたらイヤだなーとか考えちゃう&lt;br /&gt;
考えすぎかもしれないが&lt;br /&gt;
しかし肩こりはひどいは&lt;br /&gt;
眠気はあるわ&lt;br /&gt;
もうしっちゃかめっちゃかだぜ&lt;br /&gt;
どういうことだホント&lt;br /&gt;
たまらんな・・・・&lt;br /&gt;
眠気すげーやばひ&lt;br /&gt;
そんなときはコーヒーに限る！&lt;br /&gt;
ブラックの濃いヤツをガツっとね&lt;br /&gt;
さっきまで異様な眠気に教われてたのですが&lt;br /&gt;
今コーヒー飲んだらはっと眠気がとれた&lt;br /&gt;
コーヒーって神！&lt;br /&gt;
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